これは日本代表がいる"世界選挙”da!!! 山岸先生も援護射撃してくれまし
みなさんこんばんは!
マンゴー日和が続きますが、脱水状態になってはいませんか?
さて、"Democracy Video Chalenge"
まずは、ぼくたちが作ったDemocracy & Obama City を御覧いただき、さらに投票および沢山の応援コメントをくださったみなさんに心より御礼もうしあげます! 本当にありがとうございますm(_ _)m カメラマンのMichelle、そしてスタイリストのMomo氏もとっても喜んでいます。
YouTubeジャパンが、トップ記事で取り上げてくださっているおかげで、我々の作品を観てくれる人がUP!
さらに、ぼくが日頃、エジソンのGE presents ”世界の光の中で” でお世話になっている、グラビア写真界の巨匠・山岸伸先生が、山岸伸・アイドルブログ のなかで「谷山に投票してやろう!」と呼びかけてくださいました! 大変光栄であるとともに、「こうなったら何が何でも勝たなくては」という気持ちにエスカレートしてきます。
今年の夏、我が国では衆議院選挙が行われますが、今回のアメリカ政府主催の民主主義映像コンペティション は、結局のところ「世界選挙」なんですね.......アメリカ代表、ブラジル代表、ドイツ代表、シンガポール代表など、とにかく様々な国から18の作品が最終選考に残ってて、それがグランプリの椅子を競い合っている......みたいな。そこに幸運にも日本代表としてぼくらの作品が参戦している、って感じですね。
そう勝手に考えると、最高にアドレナリンがでてくる。
ジョン・レノンが夢見ていたような世界連邦の時代がいつくるかはわからないけど、今回のコンペは確かに「世界の大統領を決めちゃおう!」的な、世界選挙using Internet............ ネットを使って世界中の人々が(PCがあれば)投票し、候補者を選ぶ。これぞまさに究極的な民主主義。
むかし世界史の授業で、古代ローマのジュリアス・シーザーやブルータスらが元老院のじいちゃんたちと「国会」で投票しているような絵を見た記憶があるけど、当時のあの「選挙」(口コミだけが宣伝手段!)から、今では「世界が舞台の選挙」が技術的に行える時代になってきたのかもしれない。2000年を経て、人類は新たな次元の到達したのだ!!!
とにかく今、ぼくに出来ることは死ぬ気で宣伝すること。
何がなんでも勝ちたい! そんなdesireが日に日に増しています。ぜひともみなさん、”紅いフンドシ野郎”たちのために、毎日午後三時のおやつの時間に「投票=クリック」してやってくださいm(_ _)m !!! 6月15日(日本時間6月16日)まで投票できるので、宜しくお願いします!
"CHANGE"することは、とにかく素晴らしいことなんだ! なんでもいい、変わることが大事。前向きに......と確かトヨタ自動車のリーダー・奥田ひろし氏が著書「人間を幸福にする経済」でかつて書いていたような記憶があるけど、ぼく自身、これを機にまたどんどん変わっていくべきだと!
その「ムーヴメント」「チェンジ」の一つとして、yujirotaniyama.com がキックオフしました。I hope you like it.
Thank you, and a good luck to you.
しつこいようですが、投票、1日一票お願いしますm(_ _)m !!!
Good morning.